tunagobbler: “ Are they fairies? ”
nobby0-0 我々の世界は、観測した時にだけ明確な姿を現すが、観測していない時にはなにがどうなっているのか分からない。それは「可能性の重なり合った状態として存在している」。これがほんとうの姿であり、それ以外にこの世界を理解する方法はない。 科学するブッダ 犀の角たち / 佐々木 閑 (via ebook-q) Source: ebook-q
plasticdreams 東京のタクシーは、大通りから路地裏までありとあらゆる場所を走っています。子供に助けを求められたタクシーは、空車実車に関わらず子供を保護し警察に通報することになっています。ただ、こんないい制度にも一つ欠点があります。誰もこの制度の存在を知らないということです。 Twitter / kansatsuTw (via mug-g) Source: twitter.com
plasticdreams 私はジャズ喫茶に行ったことのある世代ではないが、「聞いて面白いな」と思った話として、ジャズ喫茶では、「自分が本当に聞きたい曲」ではなくて、周囲の目を意識して、「オッ、こいつ通だな。分かってるな」と思わせるような小難しいマイナーな曲を頼むような競争があったという、ソーシャルメディア上に共有されるリンクとかUPされる写真とかも、それと同じ力学が働いている。ライフスタイル系やプレミアム系のメディアはその空気をうまく利用しないと! これを私は「ジャズ喫茶」化するソーシャルメディア理論と呼びたい。 私はジャズ喫茶に行ったことのある世代では… (via twinleaves) Source: facebook.com
balance-meter 着ているもので相手を判断することを嫌う人がいるが、他人に与える印象よりも、実は自分自身に与える心理的影響のほうが大きい。 balance-meter — ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp ————————————— Edited by 空心 web: http://cooshin.com / facebook: http://facebook.com/cooshin
mug-g 実は清涼飲料水などのメーカーは、人の至福点について計算し尽くし、商品を設計しています。言ってみれば、糖質中毒患者を増やすことで利益を得ているのです。知的なはずのビジネスパーソンが、それにまんまとはまってはいけません。 「缶コーヒーは悪魔の飲み物」と医者が言う理由 | 医者が教える食事術 最強の教科書 | ダイヤモンド・オンライン (via sugajun) Source: diamond.jp
dontrblgme404-deactivated201801 <7月12日>(水) ○昨日、今日と本当に暑いですな。こういう時に限って外出の用事が多かったりするのですが、それぞれ有益なことがあるからやっぱり外には出なければいけません。特に本日、六本木で食べた天丼のダブル1000円、というのは感動ものでした。あんなの、新橋や虎ノ門にもないですよ。ありがとう、西田さん。 ○それはさておいて、以下は高齢化社会の問題を議論していての備忘録。 ○「定年をどう考えるか」は難しいところです。「年齢差別禁止」のアメリカ社会などでは、定年退職制度はないことになっている。日本もいっそのことなくした方が、雇用の流動性が上がってよいのかもしれない。そうでなくても人手不足で、昨今は定年再雇用のケースが非常に増えている。あるいは「日本は定年があるばっかりに、年金の受給開始年齢を上げられない」などという恐ろしい話もあるくらいなので。 ○他方、ある年齢に達したら一斉に切る、という分かりやすさ、公平性にも捨てがたいものがある。それに定年制をなくすときには、解雇のルールをちゃんと決めておかなければいけない。会社側としては、「あの人には残ってもらいますが、あなたはもういいです」と言わなきゃいけないし、通告される側も覚悟が必要になってくる。これは日本社会にとってはキツイのではないか。などと言いつつ、現実は「肩たたき」なるものがあって、既にそうなっているという気もするのだが。 ○要は「会社の一員」であることが、単に口を糊すること以上のことを意味している社会においては、「いつ組織から放り出されるか」が、個人にとってあまりにも重い意味を持ってしまうのであろう。とはいえ、新入社員の頃のように、皆が「匿名性の仕事」をしているうちはともかく、30年から40年を過ごした後においては、会社員はなんらかの形で「名前のある仕事」をしているはずなので、「それで生きて行ってくださいよ」と突き放すのが会社として正しい態度ではないか、とワシ的には思う。 ○むしろ会社を辞めた後に、個人事業主として仕事をする人をいかにサポートしていくか、が重要になるのだと思う。つまり「ほどほどの起業」。今は資本金1円でも会社をつくれるようになったけれども、清算するときはあいかわらず手間が多いのだそうだ。そういう点を直していく必要があるのではないか。 ○もう一点、われわれの意識はとことんフロー重視で、「年収がなくなる」ことへの恐怖感が強過ぎるのだと思う。昨日まで社長だった人が、いきなり無職になると可哀そうだから、といって相談役にしたり顧問にしたりする。でも、既に何億円ものストックを持っている人に対して、そんなことを気にしなくてもいいんじゃないのか。これには、上手にストックを使って遊ぶ人が少な過ぎる、という問題もあるのだろう。 ○不思議なことに日本のメディアは、「ゴーンさんが×億円もらった」といったことは騒ぎ立てるが、「誰それさんの資産は×億ドル」ということは気にしない。いまだに「うちは何石取り」という江戸時代の感覚なのかもしれないね。逆にトランプさんなどは、資産の額にはうるさいけれども、年収ごときは気にしない。真の金持ちがどっちなのか、誰でもわかるよね。 ○もっともこれは、この国では金利が安過ぎるとか、資産を運用する技術が下手過ぎるといったことも無縁ではないのであろう。ピケティが言っていたように、金持ちが5%で資産を運用できるのであれば、心配事がなくなる高齢者がいっぱいいるはずなのだが。ちなみにこういうのを「ウェルスケア」(Wealth-care)と呼ぶらしい。実はヘルスケアよりも大事だったりして。 ○それからこれは当たり前の話だが、「高齢者が多い社会は行政コストが上がる」。だからシステムは、なるべくシンプルに作らなければならない。ところが行政はついつい良かれと思って、複雑なルールを作ってしまう。ところが認知症が入りかけた人には、それが理解できない。 ○てな感じで、議論は尽きないのであった。 かんべえの不規則発言 (via dontrblgme404) Source: tameike.net
yellowblog 27. Mad Girlfriend Bug(怒ったガールフレンドバグ)明らかに何かが起きているかが、ログやメッセージは「何でもない」というバグ。 Stack Overflow発 プログラミングの隠語(ジャーゴン)30選 « A-Listers (via mcsgsym) Source: gkojax
yellowblog 日本人はYesというのが好きなので、 マネジメントする側は「遅れてますが、大丈夫ですか?」と聞くよりも「大丈夫じゃないですよね?困ったことありませんか?」のほうが、ちゃんと答えてくれる。 声掛けせず進捗で吊し上げるよりも、声掛け・調整・周知したほうがはるかに合理的 Twitter / __snow_rabbit__ (via drhaniwa) Source: drhaniwa
k32ru そういえば昨日、「お財布はどちらが管理してるの?」って聞かれたから、「お互いの給料の7割を共通口座に入れて、使うときは基本的にクレジット、使えない分だけレシート取っておいて、月に一回Moneyforward上で清算して管理してます。」って言ったら、妙な間があいてしまった。 しきちさんのツイート (via gkojax) Source: gkojax
k32ru 昨日と今日の主な収穫某プロ「NHK杯は数年前からスタイリスト付けなくなったので棋士の寝癖率が高い」 Twitter / J_S_Bachko (via rpm99) Source: twitter.com